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※高校数学Ⅰの「2次関数」について,このサイトには次の教材があります.
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2次関数のグラフ(入門)
2次関数のグラフ[標準形]
平方完成の変形
平方完成(演習)
同2
展開形→頂点の座標
同2
同3
同4
同5
2次関数→頂点の座標
頂点の座標(文字係数1)
頂点の座標(文字係数2)
放物線の頂点を図で示す1
放物線の頂点を図で示す2
放物線の頂点を図で示す3(展開形)
2次関数のグラフの平行移動
放物線の移動
同2
2次関数のグラフと係数の符号
センター試験問題 2次関数
2次関数の最大・最小(1)
同(2)
同(3)
同(4)
(t≦x≦t+1)のときの2次関数の最大値・最小値
条件付2次関数の最大値・最小値
2次関数のグラフと直線(文字係数)
解と定数の大小問題
絶対値付き関数のグラフ
== 2次関数のグラフと直線(文字係数) ==
※このページは,2次不等式を学んでからすること
採点結果の
絵の意味
正解,不正解

※解答入力は「半角数字」でなければなりません
1
 放物線y=x2+kx+3と直線 y=x+1のグラフが接するとき定数kの値はk=

[ア]=,[イ]=,[ウ]=

2
 放物線y=x22kxk+2x軸と相異なる2点で交わるような定数 kの値の範囲は, k<[ア],k>[イ]

[ア]=,[イ]=

3
 放物線y=2x2+3が直線 y=4x+k と共有点を持たないような定数kの値の範囲は,k<[ア]
[ア]=


 放物線y=x2+kx+k(k+1)x軸が接するとき定数kの値は
k=

[ア]=,[イ]=,[ウ]=


 放物線y=x2+2x+kが直線 y=x+1 と相異なる2点で交わるような定数kの値の範囲は

[ア]=,[イ]=



 放物線y=2x2+4(k+1)x+2k2+5k1のグラフがx軸と共有点を持つような定数kの値の範囲はk≦[ア]

[ア]=


 x2+2kx+3kが実数xのどのような値に対しても,つねに2より大きくなるような定数kの値の範囲は,
[ア]<k<[イ]

[ア]=,[イ]=


 放物線y=x2kx+k1がどんなxの値に対しても直線 y=x−2 の上側にあるような定数kの値の範囲は,[ア]<k<[イ]

[ア]=,[イ]=


 どんなxの値についても,つねにkx22kx>x22kとなるような定数kの値の範囲はk>[ア]
[ア]=

10
不等式kx2+2kx+2k6>0kx2+2kx+2k6<0も解を持つような定数kの値の範囲は,[ア]<k<[イ]

[ア]=,[イ]=


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