(進め方)
イ 二等辺三角形
ウ 正三角形
エ 三辺の長さが それぞれ等しい
オ 1辺とその両端の 角がそれぞれ等しい
カ 2辺とその間の 角がそれぞれ等しい
PE=PF・・・(5)を証明するためには, △APE△CPF・・・(4) が言えればよい. 平行四辺形の対角線は互いに他を二等分するから AP=CP・・・(1) 対頂角は等しいから APE=CPF・・・(2) 平行線の錯角は等しいから [ ? ]・・・(3) (1)(2)(3)から△APE△CPFが言える. そこで,以上の(1)〜(5)の順に書けば 証明となる. アPE=PF イAE=CF ウAEP=CFP エPAE=PCF
イAE=CF
ウAEP=CFP
エPAE=PCF