■増減.極値.凹凸.変曲点.漸近線.グラフ携帯版

※教科書や問題集で関数のグラフを描く問題では,まず増減と極値/凹凸と変曲点/漸近線を調べて,その概形(だいたいの形)を考えるという手順を踏みます.(ただし,この頁では逆に,コンピュータで描いたグラフをこれらのヒントとして使うことにします.)
○次の関数を順に選んで 下の問題を解いてください.(表示色⇒[現在選択されている問題][完了した問題]

(1)y=x3−3x+1 (2)y=x3+3x2 (3)y=x4−4x3 (4)y= (5)y= (6)y=
(7)y=xex (8)y=xe−x (9)y=e (10)y= (11)y=x−4 (12)y=
(13)y=x−6log(x+5) (14)y=log(x2+1)

○問題空欄を埋めてください.
(答が整数にならないときは次の例のように分数で答えるものとし,負の分数になるときは符号は先頭に付けてください.【例】 1/3 , -3/2)
採点するやり直すグラフを見る

y軸方向のスケールは,必要に応じて拡大縮小されています.)
5 −5

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