== 分数計算(高校入試問題) ==

答が整数になるときは,右側の枠に答てください.(左の枠には何も書かない)
[例] 答が\(-12\)になるとき
答が分数になるときは,左の欄に書いてください.(右の枠には何も書かない)
負の分数になるときは,分子をマイナスにして答えてください.

[例] 答が\(\displaystyle -\frac{2}{3}\)になるとき

 次の計算をしなさい.
(1.1)
\( \displaystyle -\frac{3}{4}\times\frac{2}{15}\)
(2023年 宮崎県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(1.2)
\(\displaystyle -\frac{7}{10}\times\Big(-\frac{5}{21}\Big)\)
(2021年 宮崎県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す

(2.1)
\(\displaystyle 14\div\Big(-\frac{7}{2}\Big) \)
(2023年 山梨県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(2.2)
\(\displaystyle -8\div\frac{4}{3} \)
(2021年 佐賀県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(2.3)
\(\displaystyle -15\div\Big(-\frac{5}{3}\Big) \)
(2023年 宮城県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(2.4)
\(\displaystyle (-3)^2\div\frac{1}{6} \)
(2023年 北海道公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す

(3.1)
\(\displaystyle \frac{1}{7}+\frac{1}{2} \)
(2023年 熊本県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(3.2)
\(\displaystyle -\frac{5}{6}-\frac{3}{4} \)
(2021年 神奈川県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(3.3)
\(\displaystyle -\frac{3}{8}+\frac{2}{3} \)
(2022年 神奈川県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(3.4)
\(\displaystyle \frac{5}{2}+\Big(-\frac{7}{3}\Big) \)
(2023年 山口県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す

(4.1)
\(\displaystyle \frac{3}{5}\times\Big(\frac{1}{2}-\frac{2}{3}\Big) \)
(2023年 山形県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(4.2)
\(\displaystyle -6^2+4\div\Big(-\frac{2}{3}\Big) \)
(2023年 京都府公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(4.3)
\(\displaystyle \frac{8}{5}+\frac{7}{15}\times(-3) \)
(2023年 和歌山県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
(4.4)
\(\displaystyle \Big(\frac{1}{2}-\frac{1}{5}\Big)\times\frac{1}{3} \)
(2023年 鹿児島県公立高校入試問題)

答が分数の形になるとき答が整数の形になるとき
採点する やり直す
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