■所有格・目的格

《要約》
 所有格(〜の)、目的格(〜に、〜を)は次の形になります。
単数 複数
主格(〜は) 所有格(〜の) 目的格(〜に、〜を) 主格(〜は) 所有格(〜の) 目的格(〜に、〜を)
I my me we our us
you your you you your you
he his him they their them
she her her
it its it
※ this , that , these , thoseは所有格も目的格も同じです。
※ 人名や普通名詞で表される人などを所有格にするには'sを付けます。
例 Mike's desk(マイクの机),father's dog(父の犬)
※ すでに語尾にsが付いているものを所有格にするには、単に'だけを付けます。
例 a girls' school(女子校)・・・このときの冠詞は、所有者の単数・複数に関係なく修飾される側の名詞の単数・複数によって決まります。

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