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改造への躍動 |
ブレヘメン/カフェ・ド・サヰコ/工場見学/夢の山岳地帯 動力の姫/落日/復興の唄/潜水艦/大油田交響曲 スケエテヰング・リンク/曙/銀輪は唄う/マロニエ読本 |
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新世紀への運河 |
磁力ビギン/集団農場の秋/水晶宮/二百十日 少年の一番の友/クラウド9/パノラマ・アワー/輪転機/交通賛歌 電力組曲〜ダムの唄・電力の道筋・電化の暮らし〜/髑髏の円舞曲/絶海 |
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電離層からの眼指し |
地球ゴマ/百華の宴/ノンシャランに街角で/海底トンネル 或る雨の午后/アンナプルナの鐘/青銅の軟体 来たれ死よ/戒厳令/夢の端々/陸標 |
1981年、戸川純・上野耕路・太田螢一の3人によって結成される。1982年、細野晴臣のプロデュース「改造への躍動」でデビュー。大正モダニズムを彷彿とさせる太田の歌詞と戸川の声、上野によるサウンドが不思議な一体感を醸し出したが、直後に活動休止。1988年「新世紀への運河」で復活。翌年「電離層からの眼差し」を発表の後、再び活動を停止。基本的には、他にも独自の活動を続ける3人のユニット的な試みでもあったのだろうが、再結成がムーブメントともなっている昨今、気が向けばなんかやってほしいと思わんこともない
