ブルズアイには、様々な伝説があります。
一番有名なところでは、
全日本クラブ対抗戦に参戦して、優勝カップを初めて彦根の山越えさせた。
などなど、その伝説はいろいろと在ります。

そして、ここにもう一つの悪行・・・(^^;;;伝説が・・・・??



この伝説は、2001年度のランクリスト競技会最終戦一日目の2月9日に作られました。
その日、試合が終わり、まだら熊は、後輩の高橋友則、そして、この物語の主人公竹井裕人を車に乗せ京都に帰ってきました。
高橋友則を自宅近くにおろし、竹井を乗せ、この日、飯を食う約束をしていた奥田太氏を迎えに行く途中から話は始まります。
奥田氏との待ち合わせ時間まで時間があるので、途中でコーヒーでものもうということで、喫茶店を探すが見あたらないので、ファミレスに。

一件目
「お腹空いているので、何か食べても良いですか?」
彼のこもった独特の声で言ってきた。
俺は、パフェか何かだと思って、良いよと答えたが、彼にとって食べるとはしっかり食べるという意味だった。
俺は、プリンパフェを注文したが、なんと彼は、いきなり、「鮭のマヨネーズ醤油焼きをセットで・・・。」
(・_・ゞ−☆
まぁ良いか(f^^)ボリボリ
「鮭のマヨネーズ醤油焼きのセット」には、小さなオムライスサラダが付いてくる。
彼は、これをきれいにたいらげた。

それをたいらげた後、奥田氏と待ち合わせして焼き肉屋へ

二件目
注文した物は、キムチ盛り合わせ×3 じゃこネギ大根サラダ×1 タン塩×2 カルビ×2 ハラミ×3 上ロース×2 ハーブ若鶏×3 にんにく爆弾揚げ×1
これ、三人で均等に食べたわけではないです。
俺と奥田氏の二人は、このうちの1/3ほどしか食べていません。
途中から俺は、猫舌の彼のために「肉焼き職人」に徹して、焼けた肉を冷ますための皿に入れては、新しい肉を網の上に並べて焼いてやる・・・・。
彼は、これ以外に生ビール中×1 グラスワイン×1 アイス×1をたいらげた。

「次は、何を注文する?」
「寿司が食べたいです。」
(^^ゞ
「よっしゃ、食わしたろ」

三件目
次は回転寿司へ
何を食べたかは忘れてしまったが、彼が食べた数は、8皿
(・o・)

「甘い物が食べたいです。」
今度は、デザートか!!!!
でも、この8皿の中には、チョコレートワッフルが入ってたやないか〜。

四件目
ファミレスに・・・。
ホイットニーマウンテン ヨーグルトクープサン ドリンクバーでコーヒーを三杯

ここまで来ると俺と奥田氏は、食い疲れしている(ーー;)


最後のファミレスでの勝利の一枚です。

この後、彼が言ったセリフは・・・。
「次回は、餃子食べに行きましょう!!
熊、奥田「・・・。」

2001年のブルズアイの忘年会の後もこんなんだったよな?!
あの日もこのメンバーで、忘年会の後、飲みに行って二時まで付き合わされて奥田さん結構酔ってたっけ・・・。
熊と竹井は平気で帰ったったけど・・・(^^ゞ

スイスオープンに竹井はスタッフとして参加してくれるけど、「食費は自分で出せよ!!」
それとスイスオープンのレポートよろしく!!