熊の大好きなガバです。

説明無しで解る人はかなりのオタクだぁ(^.^)

これは、すべて旧MGCのモデルガンです。
(時計回りで紹介します。)
一番上(12時)4.5インチのショートバレルタイプコンバットコマンダー
その次1、J.W.HOAG 5インチカスタム
GM5をベースにカスタム
旧MGC製作品
グリップはパックマイヤーのラバーグリップ(未発火)
その次2、商品名はコルトMKW/シリーズ’70
ノーマルのGM
これは、ヘビーウェイト素材です。
その次3、スタビライザーカスタム(未発火)
これは、コルトMKW/シリーズ’70をベースにガスガンのパーツを使ったカスタム
その次4、スプリングフィールド ロングコンプカスタム
口径を45ACPサイズから38スーパーサイズにした旧MGC製作品
これもコルトMKW/シリーズ’70をベースにガスガンのパーツでのカスタム品
その次5、スプリングフィールド ハイキャパシティーモデル
スプリングフィールドカスタムのように口径サイズを小さくして装弾数を増やしたモデル
その次6、デトニクス45
GMのカットダウンモデル

この4丁がお気に入り
「スタビライザーカスタム」
スタビライザーは、当時発売されていたガスガン用のカスタムパーツ。
購入当時、スタビライザーは無理矢理フレーム先端に取り付けられていました。
それでは、スタビライザーの意味がないので熊がこれまた無理矢理バレル先端に取り付けました。

そのため、ブローバックさせるとどうなるか判らないので一度も発火させたことのない代物。。。。バレル内のデトネータもはずしている・・・。
初めて手にしたカスタムGM「J.W.HOAG 5インチ カスタム」
これは、当時MGCの関西特約店だった京都の「やまもと」が制作依頼して限定で発売していたものです。
当時のGMのラインナップの中にこれの6インチの製品は有ったのですが、この5インチはレア物です。
購入時は、グリップは木製グリップが付いていたが当時熊はパックマイヤーのグリップに凝っていて後から追加して付けたものです。
これも発火機能は付いているがもったいなくって撃てなかった。
これは当時発売されていたヘビーウェイト素材のGM「コンバットコマンダー」
通常の5インチバレルではなく、4.5インチのショートバレルタイプ
グリップは、マルシンのGM用のラバーグリップを改造して装着
ヘビーウェイト素材と言うのもあるが4.5インチのショートバレルなため非常にバランスの良い銃でカスタム品以外のGMの中では一番のお気に入り
コルトMKW/シリーズ'70
↑のコンバットコマンダーと区別つきますか?